まずは、解説動画を
企画・広報担当のMiyuが、実際の画面に沿って解説します。文章だけでは伝わりにくいところを、目で確かめてください。
試算表などの資料と対話で、計画書の素案をあっという間に。
計画を毎月のPDCAで回し、AIが経営をサポート。
TERASUは、答えを出すAIではありません。対話と数字から「読み取れたこと」だけを書き、必ず根拠を添える。作話(ハルシネーション)をさせないこと――そこに、いちばん力を注ぎました。
大切なお客様の情報は、米国国立標準技術研究所(NIST)が定め、米国政府が最高機密レベルの情報保護にも用いる暗号方式「AES-256」で守ります。
そして、AIと税理士が組めば、これ以上ない連携になります。AIが素案をつくり、先生は対話に専念できる。経営計画書づくりを入口に、顧問先との関係を、付加価値業務へと育てていく——TERASUは、その伴走役です。
月刊実務経営ニュース 2026年8月号(7月25日発売)でも、TERASUを詳しくご紹介いただく予定です。あわせてご覧いただけますと幸いです。
お問い合わせ
TERASUは、会計事務所が顧問先の経営に伴走するためのツールです。ご相談は、こちらからお気軽にどうぞ。
開発者とナビゲーター
株式会社ARROW MIRAI TERASU 代表/矢萩努税理士事務所 所長
AIアバター・ナビゲーター
シドニー生まれ。大学院でAIの研究を始める。「TERASU」の企画広報全般を手掛ける。
AIの力で、経営計画書も月次PDCAのシートも一気に作ってしまう。そこから毎月、PDCAを回していく——基本中の基本だと思っていたことを、システムにして、皆さんに使ってもらえる。そこに、私は喜びを感じています。
「TERASU」は、事務所ごとの文化に合わせてカスタマイズできます。どうぞ、何なりとお申し付けください。